名古屋市中川区、サラダバーがお得な「ブロンコビリー昭和橋店」。

ブロンコビリー昭和橋店のオススメの所を紹介したいと思います。
始めにブロンコビリーに行ったら、絶対にサラダバーは付けて下さい。
大体のメニューにサラダバーは付いてます。

ブロンコビリーのサラダバーは新鮮です。
そして、種類も豊富にありますので、色々な組み合わせのサラダを食べる事が出来ますので良いですよ。
そして、ドレッシングの種類も4種類程有りますので、味も変えて楽しめます。

次に主食の方のオススメになりますが、一つ目はがんこハンバーグです。
こちらはブロンコビリーのブランドハンバーグみたいなものですが、鉄板で熱々の肉汁ジューシーでとても美味しいですよ。
そして、もう一つのオススメは、炭焼きローストサーロインステーキです。

とても美味しいですよ、
こちらは、あっさり食べたい方にオススメです。
ジューシーにも関わらず、柔らかくて味もしっかりしていて良いですよ。

最後にお値段は正直そこら辺のお店に比べると少しお高くなります。
ですので、行って見たいけど値段がなと思った方は、夜ではなく、昼のランチがやってますのでランチに行くのがオススメです。
サラダバーを付けても、夜の半分ぐらいのお値段で食べる事が出来ます。
大体夜が平均予算2000円、昼が1100円ぐらいです。

店名:ブロンコビリー昭和橋店
住所:名古屋市中川区昭和橋通6-19
電話:052-382-6227

立川伊勢丹前のマクドナルドは通路に溢れかえるほど大盛況!

マクドナルド立川伊勢丹前店は、JR立川駅北口より徒歩3分ほど。
立川伊勢丹の真ん前にあり、とてもわかりやすくアクセスが良く、待ち合わせにもぴったり申し分ありません。

土地柄か客層は老若男女様々で、若年層、ファミリー層からシニアまで、いつも賑やかで多くのお客さんで賑わっています。
テイクアウトの出来上がりを待っている人が通路まで溢れかえるほど。
近隣のお店の方は迷惑をされているかもしれませんね。

1階は窓口?と厨房のみで2階にお席はあります。
立川駅はマクドナルドが南口にもあり、そのためか駅前の店舗にしてはお席は少なめに感じます。

フリーWi-Fiもあるし、席によってはコンセントもあるし、マクドナルド立川伊勢丹前店は、なんといっても駅チカなのでよく寄らせてもらっていたのですが・・・
その日はテイクアウトで立ち寄りました。

わたしは無類のマックのポテトフリークなのでその日ももちろんポテトのLもオーダーしていました。
帰宅して紙袋の中身を見て愕然としました。
ポテトのLの容器の半分にも満たない量しかポテトが入っていなかったからです。

店員さんによってポテトの量は違うし(お店の方針もあるのかもしれませんが)多少の増減(いや、今まで増だったことはないですね)は仕方ないと思っているし、この店舗は忙しそうなので理解を示しているつもりなのですが、ちょっとあの量は悪意を感じました。

それから二度とこの店舗には行っていません。
便利なお店だったのに・・・残念です。

店名:マクドナルド立川伊勢丹前店
住所:東京都立川市曙町2-6-4
電話:042-540-2803

麻布十番の隠れた名店!ランチがオススメの「海南鶏飯食堂」。

麻布十番駅と六本木駅の中間ほどにある、「海南鶏飯」のお店です。
わかりづらい場所にあるのですが、土日のお昼時にはお客さんでいっぱいになる人気店です。
海南鶏飯とは、シンガポールチキンライスとも呼ばれ、シンガポールやマレーシアなど東南アジアでメジャーな料理です。

鶏の胸肉を柔らかく煮たものと、そのスープを使って炊いたジャスミンライスと共にいただくのです。
ジャスミンライスとはタイ米の高級品のことですが、このお店のジャスミンライスは絶品です。

しかもおかわりが何度でもできるのですが、鶏のスープで炊いてあるのでライスだけでも十分おいしく何杯も食べてしまいます。
店員さんがライスの入ったお鍋とお椀を持ってお店の中を回り、おかわりの声をかけてくれます。

夜はアラカルトメニューも充実するようですが、ランチメニューは基本的にはこの海南鶏飯とカレーの2種類のみです。
カレーはチキンカレーなどその時によって違いますが、これもジャスミンライスとよく合うスパイシーな味付けでおいしいです。

二人以上で訪れた場合は、海南鶏飯とカレーを注文しシェアするのがおすすめです。
ちなみに価格は900円です。
飲み物は別途ですが、ライスがおかわりできてこの値段は最高です。
恵比寿に海南鶏飯食堂2号店もあります。

店名:海南鶏飯食堂
住所:東京都港区六本木6‐11‐16 中銀マンション裏手
電話:03‐5474‐3200

新発田市のイタリアン、「ラ・ジェンマ(La Gemma)」。

ラ・ジェンマは、新発田市で人気のイタリアンのお店です。
店内は女性客やカップルで賑わっておりましたが、カウンター席もあり男性客一人でも入りやすい印象。

ランチメニューはパスタ・ピザのセットが数種類。
その他お肉料理や魚料理、ドルチェ等があり、ラ・ジェンマのランチメニューは充実しています。
ランチセットの内容は選んだパスタやピザにサラダと自家製の米粉パン、ドリンクが付いて1,000円~1,500円位。

ドルチェは『本日のドルチェ』として200円で提供。
少々お高くなりますが、他にもドルチェメニューが4種類。
それぞれ400円で提供されていました。

パスタはトマトソース系とオイルベースとあるのですが、ラ・ジェンマでオススメはオイルベース。
新潟県や地元新発田市の食材を上手く活かしシンプルに仕上げられています。
サラダはアンチョビガーリッックのドレッシングで米粉パンとの相性も◎

ラ・ジェンマ一番のオススメはドルチェで『新発田思い出卵のティラミス』です。
マスカルポーネの下にコーヒーシロップのしみ込んだビスキュイがあります。
しみ込んでふやけてしっとりフワフワな部分としみ込まずサクサクの部分とあり、どちらでも美味しいです。
マスカルポーネの方が絶品で濃厚でしっかりした甘さ。
この濃厚さは卵のおかげでしょうか?
ここまで濃厚なティラミスは珍しいと思いますが、大変美味しかったです。

ただお昼の時間は忙しいのか、ラ・ジェンマの店員さんはバタバタしていましたね。
料理・価格帯は満足できます。
立ち寄ったらティラミスは是非とも食べていただきたいですね。

店名:La Gemma(ラ・ジェンマ)
住所:新潟県新発田市新栄町3-3-28
電話:0254-27-8080

12時を過ぎてくると来客も多くなるので予約して行った方が、間違いないです。

横浜市青葉区、たまプラーザで手打ちパスタ「ブォン・リーノ」。

たまプラーザ駅から徒歩8分の住宅街にあるレストラン「ブォン・リーノ」は、手作りパスタの店です。
ブォン・リーノは、こじんまりした広さで、テーブルセットが6つほど。
厨房では、一人のシェフが料理をしています。

ブォン・リーノに入ると、ウエイトレスの女性が、メニューを持って来てくれて、まず手打ちパスタの説明をしてくれます。
お皿に7~8種類の手打ちパスタを並べて見せてくれますが、初めて見聞きする形のパスタもあり、どれも食べてみたくなります。
今回は、2種類のパスタを選びました。

生うにとトマトのクリームソース、ほうれん草を練り込んだトレネッテ(2,200円)。
ヤリイカといんげんの入ったジュノベーゼソース カヴァテッリ(1,700円)。

トレネッテは平たい細い長い麺で、生うにとトマトのクリームソースが優しいマイルドな味で美味しかったです。
カヴァテッリは、マカロニを細くつぶしたような形のパスタで、柔らかいパスタとヤリイカの歯ごたえのあるコリコリ感が絶妙で、ジュノベソースもよくからみ美味しかったです。

両方とも、しつこくない、しかも旨味のあるお味のソースでした。
2人で、カクテルを1杯づつ飲み、パスタ2皿、メイン1皿(牛肉料理)をシェアし、デザート2皿、カフェオレを飲んで、お腹もちょうど良い感じでした。
ブォン・リーノは、手作りパスタとソースが美味しいレストランで、ずっと通っています。
おススメです。

店名:Buon Lino (ブォン・リーノ)
住所:神奈川県横浜市青葉区美しが丘4-19-1 第3グリーンシティビル1階
電話:045-903-9720

山形県庄内地方の郷土の味を楽しめる「清川屋酒田駅店」。

山形県の酒田駅内に、土産物屋で有名な清川屋があります。
そこに小さいですがきれいな飲食スペースがあり、地元の食材を使った簡単な料理をいただくことができます。

清川屋一押し、私も大好きで訪れたら必ず食べるのがががちゃおこわです。
庄内名物のだだちゃ豆と、つや姫など山形のお米を使って炊いたおこわで、シンプルですがお豆の味、香りがしみ込んでいておいしいです。
お値段はひと箱で730円、良い素材を使っているのでお得な価格だと思います。

ちなみに、庄内弁でががちゃとはお母さんのこと、だだちゃとはお父さんのことを言います。
名前からも味からも、田舎のあったかさが感じられる一品です。

他にも、清川屋では名物のたまこんにゃくやいかつくねもおすすめです。
酒田駅に降りた時には、この三品を、梅昆布茶と一緒に注文するのが当たり前になってしまいました。

また、土産物が豊富なので、清川屋一番人気のだだちゃ豆を使ったパイ、だだっパイも置いてあり、買ってその場で食べられるし、つるし飾りの傘福などの伝統工芸品を見て楽しむこともできます。
清川屋の店員さんは近所のおばちゃんといった感じで、あったかい雰囲気で迎えてくれます。
山形の郷土の味を楽しみたい人におすすめの場所です。

店名:清川屋酒田駅店
住所:山形県酒田市幸町1丁目1-1
電話:0234-23-9111

枚方市、生パスタが絶品!「鎌倉パスタくずはモール店」。

私が今回お勧めしたいのは、関西私鉄京阪電車のちょうど真ん中に位置している樟葉駅から徒歩5分ほどにある、くずはモール内の「鎌倉パスタ」です。
私がいつも食べていて病みつきなおすすめ料理は、プレミアムパスタ「プリプリ海老の濃厚イセエビソースパスタ」というイセエビのうまみを濃縮した生パスタとなっております。
鎌倉パスタは値段もそんなに高くなく、こちらのパスタですと1390円(税抜)で食べることができます。

二番目にお勧めなのが「鰹出汁で仕上げた和風カルボナーラ」です。
こちらは濃厚クリームソースに鰹の出汁がうまく絡み合っており、上に卵の黄身も乗っているので濃厚かつさっぱりで、パンを付けて食べてもなかなか絶品となっております。
値段は990円(税抜)となっております。

鎌倉パスタ店内の雰囲気も広々としており、予約をすれば掘りこたつ式の座席に座る事が出来ることもあります。
追加料金でパンやデザート、ピザやサラダを付けることもできますので、お祝いや女子会、デートやパーティなどにもぴったりです。
鎌倉パスタの店員さんもすぐに来てくれることが多く、料理が出てくるのも早いです。
パスタの種類もたくさんで、来てみて迷う事うけ合いなしの店となっております。

店名:鎌倉パスタくずはモール店
住所:大阪府枚方市楠葉花園町15-1
電話:072-809-2309

大国ではなく、小国同士が争うこと。些細なこと、つまらぬことに拘(こだわ)って争うこと。