新宿三丁目で焼き鳥を食べたくなったら、ニューれば屋

店名: ニューれば屋
住所: 東京都新宿区新宿3-8-9 平生ビルディング B1F
電話: 050-5592-9483

ニューれば屋は新宿三丁目駅C5の出口をでてすぐのビル、地下1階にある希少部位と日本酒が楽しめる焼き鳥屋さん。

店内はモダンな色合いで落ち着いたおしゃれな雰囲気です。
テーブル席とカウンター席があるので、ニューれば屋は色々なシュチュエーションで使うことができるお店です。

まずは、すぐにでてくるお酒のおつまみでおススメなのが【鳥イクラ(きんかんの醤油漬け)】580円 
口の中でプチっとはじけてトロっと広がるのが、まさにイクラ。
不思議な食感とあと引く旨味でお酒が進みます。

そして、ニューれば屋の焼き鳥は塩加減が絶妙で絶品。
ももやねぎまなどの通常誰もが知る焼き鳥の種類だけでなく、そり・あきれす・あずきなどあまり聞いたことがない名前の珍しい希少部位が色々揃っているので迷ってしまいます。

なかでも、ニューれば屋自慢のレバーははずせません。
レバーは4種類あって部位や種類によってカットや焼き方を変えて、最高の状態で提供してくださるこだわりよう。
【白レバーの炙り】640円は頼んでもらいたい一品です。

すべてお値段がお手頃なので、ついつい色々な部位を注文してしまい食べ過ぎてしまうので、自分のお腹とよく相談してくださいね。

そして、ニューれば屋は焼き鳥に合わせるドリンクも充実しています。
日本酒のグラス(90ml)が一律500円なので、色々な種類を飲み比べして楽しめます。

人気店なので、訪問の際には予約を忘れずに。